
りんごを切るとき、いつもくし形に切って、芯を取って、皮をむいて……ってしていませんか?
私も、りんごを食べるとなったら、その切り方が頭に浮かびます。
でも、土井善晴さんが投稿したりんごの切り方を見て、
「えっ、輪切りでいいんや!」
と思いました😊
おせんべいみたいな「スターカット」
紹介されていたのは、りんごを横方向に切って、丸い輪切りにする「スターカット」という方法。
いつものくし形とは見た目が全然違って、薄く切った姿はおせんべいみたい!
切る向きが変わるだけで、ちょっと新鮮に見えますね🍎
皮をむく手間が減るのがうれしい
私が気になったのは、皮をむかずに食べられるところ。
りんごって食べたいと思っても、皮をむいて切るのがちょっと面倒なとき、ありませんか?
家族の分を用意するとなると、なおさら。
輪切りにして出せるなら、おやつや朝ごはんにも用意しやすそうです。
もちろん、皮の食感には好みがあるけど、まずは一度試してみたい😊
今度りんごを買ったらやってみよ♪
やり方は、よく洗ったりんごを、ヘタとお尻を結ぶ軸に対して直角に、好みの厚さで輪切りにするだけ。
転がらないように気をつけて切って、真ん中の種や硬い部分は取り除いて食べます。
最初は薄めに切ってみようかな。
下の娘にも「今日は丸いりんごやで〜」って出したら、どんな反応するやろ?🤭
特別な材料もいらず、切り方を変えるだけ。
こういう、毎日のごはんやおやつに気軽に取り入れられる工夫っていいですね。
今度りんごを買ったら、スターカットで食べてみようと思います🍎
※この記事は、土井善晴さんの投稿を紹介したねとらぼの記事(Yahoo!ニュース)を読んで書いています。実食の感想ではありません。
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